Google、Napster買収の噂を否定
米Googleは1月31日、同社が米Napsterを買収するのではないかとの噂を完全否定した。米Google広報担当のDavid Krane氏がブログでコメントした。
iTunes
@MUSIC for ATRAC3
bitmusic
music.co.jp
Mora
kanaderu.jp
NEXTMUSIC
ORICON STYLE
Listen Japan
na@h
TRANER希望
Blog!NOBON
えいが どっと ねっと
屋根裏部屋の絵日記
広告会議
The man
ブツヨク人
びっとらんだむ:ぶろぐ
House dust
MT-ROOM
●0+1=iPod ニュース
avex HD SOUND LABORATORY
日々適当なBLOG著作権云々編
音楽配信watchers!



米Googleは1月31日、同社が米Napsterを買収するのではないかとの噂を完全否定した。米Google広報担当のDavid Krane氏がブログでコメントした。
韓国での話です。
音楽評論家、作曲家らが展望する06年K-POPのキーワードは「安定の中の変化」だ。改定著作権法と関連し、混乱していたデジタル音楽市場が今年から安定期を迎え、昨年人気を集めたミディアムテンポのバラードやリメーク音楽は一層進化した姿で登場すると予測されている。
今年もまた熾烈な戦いが始まる。
MotorolaのiTunes搭載携帯ROKRの次期モデルではiTunesは外され、独自の「ラジオ的」サービスが組み込まれる。(ロイター)世界第2位の携帯電話メーカーであるMotorolaは1月3日、有料音楽サービスで今年中にサービス開始予定のiRadioに関する計画の詳細を発表した。同社は携帯電話とインターネット電話サービスをリンクできるコンシューマー向け家庭用電話も発表した。
携帯キャリアは携帯向け音楽ダウンロードを構築したり、携帯電話と家庭用短距離無線ネットワークを接続して屋内における携帯電話の到達範囲を広げようとしたりしている。今回の同社の発表はその流れの中での動きだ。
世界のボーダーもだんだんなくなってきたな、と思う。
賽迪数据有限公司(CCID Data)が27日公表した報告によると、今年、中国の音楽プレーヤー付き携帯電話の市場シェアは年初の9.21%から25.28%に一気に拡大した。音楽や動画の再生など独特の機能が搭載されていることで、同製品は携帯電話市場の新たな一大勢力となっている。報告によると、音楽携帯電話は100万画素カメラ付き携帯電話に取って代わるヒット商品となりつつある。調査では、携帯電話のカメラ、音楽、ゲームなどの機能に対するユーザーのニーズは軒並み高まっており、2004年と比べても、この3つの機能のうち音楽の使用率は27.6%と明らかに向上している。
中国土産はインスパイアされたこれ?
DIGITAL COWBOYが、“流行にインスパイア”されちゃった低価格MP3プレーヤーを日本で発売するのだそうだ。「大陸志向」なのだが、「志向」な分、本家本元の「大陸」にはかなわない。大陸で発売、日本で未発売の、“「もっと」流行にインスパイアされちゃったMP3プレーヤー”を紹介しよう。
えっと、読み進めてみるとジョブスの話になります。うーん音楽配信ネタかなぁ?迷ったけどこんな話も。
日本でいま、ニートという言葉が定着している。Not in Employment, Education, or Trainingの略である。雇用されておらず、学業にもついておらず、職業訓練も受けていない人を指す。職を探していない点で失業者と異なる。不安定ながらも職を得ているフリーターとも異なる。
どんな波及があるかな?
米ニューヨーク州司法当局は、米音楽業界がインターネットを通じた楽曲配信で販売価格を不当に拘束しているとの疑いで大手音楽会社の調査に乗り出した。各社にとってオンライン配信はCD販売の落ち込みを補う新たな収益源に育ち始めたばかり。疑惑が事実となれば業界の打撃となりそうだ。
音楽・映像再生ソフトの米リアルネットワークスは月25曲まで無料で音楽を聴けるインターネット配信を始めた。現在は有料サービスの会員獲得策の位置づけだが、利用者が増えればネット広告収入による本格的な運営を検討する。音楽配信はアップルコンピュータなどの有料サービスをけん引役に拡大が続いており、ネット広告を活用した新たな収益モデルに発展する可能性がある。
音楽専門ポータルサイト「A8音楽集団」(www.a8.com)は7日、国際ベンチャー投資機関5社から計1000万ドル余りの投資を獲得したと発表した。A8音楽集団の劉暁松・董事長兼CEOによれば、今回の投資はデジタルミュージックコンテンツの拡充に用いられるもので、国内音楽家によるオリジナル作品創出支援などを行っていく。
>>URL が分かりました。http://www.google.com/musicsearch 今後APIが提供されればちょっと考えようかと思います。
Apple Computer's iTunes service, RealNetworks Rhapsody, eMusic, Amazon.com などの音楽配信情報が検索結果に反映されるらしい。
もしもうちょっと特化されれば音楽配信ジャーナルでも検索ボックスをつけようと思います。
Google was set to launch on Thursday a new service intended to give searchers fast links to song lyrics, musical artists and CD titles on the main search results page.
同社の商品マネージャ Dave Alpert 氏が Blog に投稿した記事によれば、音楽検索サービスが扱っている情報は、主に米国のポップアーティストだが、将来的にはクラシック音楽、米国以外のアーティスト、そしてあまり知られていない音楽家の情報にも広げる予定だという。この Blog の中で Alpert 氏は、音楽検索サイトに掲載を希望する音楽販売業者に対して、連絡してほしいと書いている。
MSも色々と転換期にきていますからね。このサービス、どう出るかな?
米マイクロソフト(MS)は13日、音楽専門チャンネルを運営するMTVネットワークスと提携し、インターネットの音楽配信サービス「URGE(アージ)」を来年初めに開始すると発表した。アップルコンピュータのiPod(アイポッド)に楽曲をダウンロードする音楽配信サービス「アイチューンズ・ミュージック・ストア」が、市場の約8割を占めるとされ、MSとMTVはこれに対抗する。
MTV To Launch "Urge" Music Service in 2006 - Billboard PostPlay
ナップスタージャパンは来春サービス開始。
Napsterが8日、ドイツでも音楽配信サービスを開始した。月額制の定額料金で150万曲以上が聴き放題になるメニューなどを用意する。まず、月額9.95ユーロのメニュー「Napster」では、3台までのPCで再生する場合に限って150万曲以上が聴き放題になる。月額14.95ユーロのメニュー「Napster To Go」ではこれに加えて、対応するポータブルオーディオプレーヤーに2台まで転送できる。このほか、楽曲単位(1曲0.99ユーロ)またはアルバム単位(1枚9.95ユーロ~)で個別購入できるメニュー「Napster Light」がある。
そして・・・
減少傾向にある違法 P2P 音楽ファイル交換 - 海外internet.com発の記事
すばらしいですね。
米最高裁判所が、Grokster などの ピアツーピア (P2P) 技術開発企業には、ユーザーの違法行為に対して法的責任があるとの判断を下して約半年が過ぎた。市場調査会社の NPD Group によると、それ以来、違法な P2P 音楽ファイル交換は減少しているという。
下記発表の中にある2005年10大キーワードの一つに”MP3”があるそうな。
もう一年を締めくくるような記事が増える時期ですね。
「北京娯楽信報」の報道によると、中国語検索エンジンの「百度」がこのほど、2005年の中国を表すキーワード集「中国風雲録」を発表した。一般のインターネット利用者が同サイトで使った検索キーワードを元に決定された。注目すべきは、「10大商品」に選ばれた商品のうち、自動車や携帯電話などは、ネットユーザーの注目度と、商品の実際の販売量に必ずしも関連性があるわけではないということだ。
韓国音楽著作権協会が音楽ファイル交換サイト「ソリパダ」の運営者を相手取って計28億ウォンの損害賠償請求訴訟を起こした。著作権協会がソリパダを相手取って損害賠償訴訟を起こすのはこれで2度目。
著作権協会は2003年、ソリパダのプログラム1の著作権侵害に対する訴訟を起こし、1審と2審で一部賠償判決が出ているが、両側の控訴により、現在も最高裁判所に係留中の状態だ。
確かに iTMS より手軽ですね。
米RealNetwoksは5日(現地時間)、「Rhapsody.com」のベータサービス開始を発表した。Webを通じて同社のオンライン音楽配信サービス「Rhapsody」を提供する。Internet Explorer、FireFox、SafariなどのWebブラウザに対応。これによりWindowsユーザーだけではなく、LinuxやMac OSユーザーもRhapsodyを利用できるようになった。
米国でのビデオサービスが益々拡張されていきますねぇ。日本はどうなの?
Fox Filmed EntertainmentはiTMSに関し、Appleとの提携交渉の用意があると同社の共同会長が語った。iTMSでは既にABC TVの番組が提供されている。
かなり深刻な問題のような気がする。ただ現在欧州は若者の離職率が高く、また音楽配信分野は若年層が購入する頻度が高いためこのような結果になっているのでは?とも思う。
欧州ではP2P経由で音楽を入手しているユーザーが、合法サービスから購入しているユーザーの3倍に上り、「CDにはお金を払うほどの価値がない」と考える若者も多いという。
音楽配信はどうあるべきか -音楽ファイルのデータ化による変化 - Essenceヒロの音楽日誌
Essenceのギター担当、ヒロさんのブログです。
淘汰ですねぇ
中国のITメディアである賽迪網は24日、アップルコンピュータ社のiPodシリーズとの競争が激化したことにより、BenQがJoybeeシリーズのMP3プレーヤーを台湾市場から撤退させると伝えた。
そういえばクリスマス辺りに新製品が出るとか出ないとか・・・?そんな話があったような気がしますが。
クリスマス商戦が本格化するなか、米アップルコンピュータの薄型携帯デジタル音楽プレーヤー「iPodナノ」がネットショッピングで人気を博している。
米Napsterと米XM Satellite Radioは米国時間11月21日に,衛星ラジオとオンライン音楽販売を融合した「XM + Napster」サービスのベータ提供開始を発表した。
来るべくしてきたニュース。
調査会社のNPD Groupによれば、Apple ComputerのiTunes Music Store(iTMS)は、今やTower RecordsやBordersといった従来のレコード店より多くの楽曲を販売しているという。NPDは、オフラインの音楽小売店における顧客の購買習慣とともに、デジタル音楽ストアからのダウンロードについても調査している。同社によれば、iTunesはこの3カ月間で、初の米国売上トップ10入りを果たしたという。
日本のインターネットも昔はこんなサイトが多かった。しかし違法性にも国民性を感じる。
中国で最も有名なWebサイトの1つである検索サービス「百度」が著作権侵害で訴えられ、そして敗訴した。その問題となったサービス利用者を中心にして、この事件を討論するBBSスレッドは過熱状態。そこには中国人の著作権にまつわる考えを見ることができる。
米カリフォルニア州のロサンゼルス国際空港で今年7月、日本航空の米国子会社「JALトランス」が管理する航空貨物を、荷受け書類を偽造した窃盗グループが大量に持ち去っていたことが21日、ロサンゼルス市警の調べなどで分かった。倉庫にあったソニー製のMP3プレーヤーなど少なくとも300万ドル(約3億5800万円)相当の・・・
さて、いつになることかな?
音楽会社のEMI Groupは、Apple Computerが1年以内にiTunes Music Store(iTMS)で人気のある楽曲を値上げし、無名アーティストの楽曲は値下げする見通しだと明らかにした。
米Cingular Wirelessと米MoviTVは,Cingular社の加入者向けにMoviTV社のラジオ・ストリーミング・サービス「MobiRadio」を提供することを米国時間11月14日に発表した。「MobiRadio on Cingular」では,44の音楽チャネルをCM抜きで楽しむことができる。月額利用料は,基本料金6ドル99セントに従量料金が加わる。
相変わらずSONYの話題です。決着点はまだ遠い・・・
米US-CERTは米国時間11月15日,Sony BMG Music Entertainment(以下,ソニーBMG)が配布したアンインストール・ツールに問題があることを指摘した。同ツールを悪用すれば,攻撃者のWebサイトへアクセスしたユーザーに任意のプログラムを実行させることなどが可能となる。ソニーBMGでは,同日付でツールの配布を一時中止したことを発表している。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20051116/224670/
我が家にもrootkit。ソニーはなぜ声明を出さない? - パースペクティブ・アイ
http://blogs.itmedia.co.jp/honda/2005/11/rootkit_f6d6.html
Napster創設者ショーン・ファニング氏が設立したSNOCAPがWarner Music Groupと提携し、これで4大音楽レーベルすべてと楽曲カタログに関する契約を締結したことになる。
SNOCAPはP2Pネットワークまでをサポートするデジタル音楽のオンライン販売システムとコンテンツホルダーの間に立ち、著作権管理とライセンシングに関するエンド・ツー・エンドのソリューションを提供する。楽曲の著作権保持者向けには楽曲の規模に応じたサービスを提供している。なお、このサービスは米国のみを対象としている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0511/14/news052.html
米SNOCAPがデジタル音楽配信で米Warnerと提携,「4大レコード会社すべてと契約」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/USNEWS/20051115/224552/
ふむ。初といわれると初なのかな?
業界大手Warner Music Group傘下にあるHolzmanのCordlessレーベルは、初のオールデジタルのレコード会社として米国時間10日、iTunesやRealNetworksのRhapsodyのようなデジタル音楽サービス、そして、ウェブに登場した。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20090718,00.htm?tag=nl
そうかー。人気が出てくると何がウィルス系のキャリアになるかわからないですね。現実世界におけるものと似てますね。
スパイウェアをダウンロードファイルにバンドルしてばらまいたとして、米連邦取引委員会(FTC)が提訴した企業に対し、ロサンゼルスの地裁は、事業の一時差し止め命令を下した。この件で、およそ600のブログサイトが被害を受けたという。
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000050156,20090741,00.htm
今日のITニュース - 起業一年目日記
http://2.suk2.tok2.com/user/izuna-protok2/?y=2005&m=11&d=12&a=0
これからは量から質がアメリカでは求められるかな?
オンライン音楽サービスの米Napsterは9日(現地時間)、「Napster 3.5」の提供を開始した。ソフトウエアのユーザーインタフェースが改良されたほか、ユーザーごとのおすすめ機能が追加された。
Napster
http://www.napster.com/
合法的な配信事業拡大の一助になるかな?
「ファイル共有ソフト」開発大手の米グロクスターが著作権侵害で音楽・映画業界から訴えられていた裁判で、両者の間で和解が成立したことが7日、分かった。
新サービスURL
GROKSTER 3G : http://www.grokster3g.com/
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20051108AT2M0801B08112005.html
PtoPソフトの米Grokster,ファイル交換ネットワークのサービスを停止
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/USNEWS/20051108/224220/
懐の深い Apple の事だから軽い訴訟くらいで収まるのかなぁ?
北米では今月(日本では12月10日)発売予定のXbox 360で「Project Gotham Racing 3」をプレイするつもりなら、同ゲームのサウンドトラックの代わりに、自分のiPodに入れてある楽曲をBGMに使うといいかもしれない。マイクロソフトは公式なコメントとして、Xbox 360はどのMP3プレイヤーとも互換性があり、それらに収められた曲をストリーミング再生できるとしている。しかし、先月サンフランシスコで行われた同ゲーム機の先行公開時には、Microsoftの幹部らがXbox 360にiPodとの互換性がある点を強調していた。
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000047674,20090294,00.htm?tag=nl
iTMS + 携帯もあれば、Yahoo! + 携帯も出る。でも「携帯」という割りにどんどんでかくならないかなぁ?アメリカ人サイズはOKでも日本人サイズには・・・なんて事にならなければ良いけどね。
Google も携帯(というかワイヤレスデバイス)向けに新サービスを!
携帯電話を利用した音楽、写真、メールと、ヤフーのアカウントやアドレス帳などを連携させるのが狙い。この携帯電話はノキアが製造し、来年前半に1台200−300ドルで販売される。シンギュラー・ワイヤレスのネットワークを利用し、MP3音楽プレーヤーと1.3メガピクセルのカメラ機能を持つ。また、取り外し可能なメモリーカードを装着できる。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1478565/detail
[WSJ] 「Yahoo!携帯」登場へ。Googleは新携帯サービス
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0511/07/news041.html
Googleは人気の高いインターネットサービスの一部をワイヤレスデバイス向けに調整する。例えば11月7日から、一部の携帯電話モデルの利用者は、衛星地図にワイヤレスにアクセスし、Google Mapsサービスと同じように地図をスクロールできる。
以前からアジア圏(日本以外)ではあまり売り上げが良くないという話が出てますが、アメリカ・ヨーロッパとは全く違うアプローチをしないと難しい市場かもしれませんね。
ファンの期待のなかで発売された「iPod nano」が値上がりし続ける一方で、十数台の在庫「iPod mini」は値下げして売りさばくしかない。北京の天博デジタル(デジタルAV機器通販)のセールスマネージャー徐文正氏は、開口一番、「アップルiPodの商売はだんだん手詰まりになってきた。ソニーのMP3プレーヤーにくら替えすることも考えている」と切り出した。
やっぱり見た目のデザインはスタイリッシュですねー。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20090208,00.htm
なかなか対応が早かったと思います。まぁ、セキュリティは有名なサービスやソフトウェアに応じて求められるものが大きくなったりしますよね。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20051104303.html
【5位】SONY BMGの音楽CD著作権管理システムがRootKitだった
http://blogs.itmedia.co.jp/keiji/2005/11/5sony_bmgcdroot_b0e9.html
=>セキュリティ分野では有名な武田圭史氏のブログより。
おぉ、そういえば忘れていたが、どんな分野でも盛り上がる分野はいずれ色々な形で淘汰が起きるのだ。日本でも再編成がいつ始まるか・・・?
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20051104AT2N0300803112005.html
AOL、音楽好きの利用者拡大を狙い MusicNow を買収
http://japan.internet.com/ecnews/20051104/12.html
最近AOLの情報が多い。非常に活発な時期ですなー。
うーん、見方は色々あるが、こういう話が出ると変わった形で評判が落ちる場合がありますねー。
著作権保護の大義名分のためにリスナーのPCにrootkitを埋め込む悪徳レコード会社ソニーBMG
http://musicwebmasterblog.seesaa.net/article/8905448.html
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20051102301.html
ソニーBMGのCD保護対策にセキュリティの懸念噴出--「行き過ぎ」との批判も
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000047674,20090087,00.htm?tag=nl
Bluetoothはいいですねー。しかし日に日に無線関連は進歩しておりますなー。配線が楽になっていく。
市場とはこういうものだと思わさせくれる。
アメリカ発のPCを介さず携帯に楽曲をダウンロード。1曲約30秒で入手ならばまずOKでしょう!
”かつてNapsterに出資したこともある独Bertelsmannが、P2Pを利用し