コピープロテクションCDが招く災い
ご存知の通り、SONYのrootkit問題の話です。始まりの内容はその話題の話ですが、その後の話は続いて面白いです。見てみてください。
米国の著名なプログラマーであり、ライターであるMark Russinovich氏(Microsoft Press刊の「Inside Windows 2000」などの執筆で知られる)が執筆した、10月31日付のBlogからすべては始まった。氏のBlogによると、Sony BMGのCopy Protected CDが、専用プレーヤーといっしょに「rootkit」と呼ばれる、ある種のソフトウェアをインストールすることが分かったという。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2005/1115/hot393.htm
昨日のItmediaでネタあがってた〜〜^^;
ふっかつ!れしのお探しモノげっき
http://blog.drecom.jp/ecolin_profile/archive/494

